長友佑都選手と平愛梨に第三子誕生!3人の息子の名前と生まれた病院は?

サッカー選手の長友佑都選手と女優の平愛梨さんとの間に第三子となる男の子が誕生しました。

長男はイタリア(ミラノ)、次男トルコ(イスタンブール)、三男フランス(マルセイユ)生まれと国籍豊かな息子たちだそうです。

三人の息子の名前や、生まれた海外の場所など気になりますね。調べてみました!

第一子バンビーノ誕生は2018年!

平愛梨さんと長友佑都さんの長男は2018年2月5日生まれです。

長友さんがイタリアのインテル所属だったこともあり、平さんはイタリアミラノ市内の病院で出産を決めました。

しかし長友選手は出産直前に、イタリアのインテルからトルコのガラタサライに期限付きで移籍してしまい、出産時は立ち会いはできず、テレビ電話で応援していたそうです。

その代わり平愛梨さんのお母さんと長友佑都さんのお姉さんが立ち会ってくれたよう。

体重は2600gでした。

長友さんの身長は168cm、平愛梨さんは155cmですので、比較的小柄な赤ちゃんなのかもしれません。

本名は公開されていませんが、SNSでは「バンビーノ」と愛称で呼ばれています。

「バンビーノ」とはイタリア語で男の子という意味。

お二人に似たくりくりした瞳が愛らしく、可愛すぎるとSNSでも話題になりました。

こちらは息子さんと一緒にスタジアムに立ったところです。

幼少期からこんな経験ができるなんて、やはり将来は自然とサッカー選手を目指すのでしょうか?

第二子べベック誕生は2019年!

平愛梨さんと長友佑都さんの第二子となる次男は2019年8月13日に誕生しました。

体重は2800g。

長友さんの所属チームがある、トルコ・イスタンブール市内の病院で出産し長友選手も立ち会ったそうです。

次男もとてもイケメン!

4人家族の仲睦まじい様子がSNSにもアップされています。

次男も本名は明かされていませんが、SNSでは「べベック」と呼んでいます。

べベックとはトルコ語で「赤ちゃん」のことです。

2021年第三子誕生!名前は?

2021年、長友選手がマルセイユ所属のため、三男はフランスのマルセイユの病院で生まれました。

コロナ禍で、3人とも違う国での出産はとても大変そうですね。

三男の名前と愛称はまだ公表されていません。

今までの愛称のルールから考察すると、生まれた土地の「赤ちゃん」「男の子」で呼んでいるようでした。

フランス語では赤ちゃんのことを「モン ベベ」と呼ぶそうなので、三男の呼び名は「べべ」かもしれません。

他にも「私の天使=モノンジュ」や「私の愛=モナムール、マムール」などが愛称として良く使われているそうです。

次の子供の予定は?子供は11人?

長友選手は平さんとの2016年の結婚会見にて「1人目もまだですが、子供も楽しみ。11人欲しい」と話していました。

その直後に第一子妊娠が発覚。その後も年子に近い形で出産をされています。

もしかすると本当に11人を目指しているんでしょうか?

11人はさすがに大変かもしれませんが、子供はたくさんほしいと思っているかもしれませんね。

今のところ3人とも男の子ということで、次世代のサッカーのスターが誕生することをつい期待してしまいます。

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